思春期の娘を持つって大変だよね:オイゲンのご紹介【ak視点のキャラクター紹介#3】

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皆様、こんにちは。

皆様の中に、『理想の父親像』って聞いて何を連想しますか?
自分の親?…いい答えです。しかし、私は、
『野原ひろし』と答えます。

akです。

現環境だとハイスペックの部類ですよね、あの人。

はい。

というわけで、本題に参りましょう。

『やっぱり、下着はフンドシなのかな?』

今回ご紹介するのは、歴戦の騎空士オブ騎空士なあの人です。

どうぞ(・ω・)ノ

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待ってたぜ!たらふく喰らいやがれ!ディー(ry

ディー・ヤーゲン・カノーネ

ディー・ヤーゲン・カノーネ+
(長いので、見出しは省略しました。)

どうやらドイツ語で

「Die Jagen Kanone」と表記するとのこと。
(ak調べ)

英語でThe Hant Kanon

つまり、モンハン脳の私は、
【竜撃砲(浪漫)】と意訳しました。

今更気づいたんですが、

名前の『オイゲン』って『あのドイツの巡洋艦』と同名ですよね。
だから、奥義名がドイツ語なのかなぁ。。

リミキャラの中では

『ラカムゥゥゥウウ』

と並ぶ、魔改造が施されましたよね。

が。

イマイチ存在感の無いリミテッドキャラです。ak的には。(最終はよ)

このグラブルにおいてオイゲンはメインキャラクターの一人で、歴戦の騎空士(ジジィ)。

その豊富な経験や波乱万丈な過去を元に、

的確なアドバイスをしてくれる、我が騎空団のご意見番的存在。

また、

反抗期の娘と上手に対峙できないかわいそうな父親

という情けない一面も垣間見る、10代後半の娘がいる騎空士様にとっては感情移入のしやすいキャラクターだと思います。

ソイヤッ!-ズの一員
(リンク先:公式youtube『三羽烏漢唄』MV)

るっ!54話抜粋
るっ!54話 抜粋
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メイン・水着・リミテッドの3種実装済み

■『SR』土属性(メイン)

実はもう一つ、『最終上限解放の挿絵』があるのですが、

ネタバレの危険があるので、伏せておきましょう。

以下、抜粋。

■人物像

元騎空士であり、全盛期は所属している騎空団と共に全空に名を轟かす有名な人物であった。

その時代に培った非常に広い人脈を持ち、あらゆる島に彼の名を知る者、彼と関わりがある者が存在している。

ラカムもその一人であり、幼い頃のラカムを引き取って騎空団内で連れまわしていたが、ある事から彼をポート・ブリーズに残して去ってしまっている。

生き別れの娘がおり、まともに世話もできないまま生き別れたことに負い目を感じている。

土属性でおっさん仲間のソリッズ、ジンと共に

「ソイヤッ」

と叫んでいるシュールなスタンプが数種類あるが、とあるイベントではフルボイスでソイヤッ祭りを繰り広げた。

引用元:Pixiv百科事典:オイゲン

ホント、Pixiv百科さんの説明文が秀逸。

兎にも角にも、プロフィールだけ見れば、

かっこよくて、すごい人

・・・のはずなんですがねぇ。。

・・・ソイヤ・・・

■『SR』水着Ver.

※サーフボードでは銃弾は防げません。
良い子のみんなはぜってぇ真似すんなよな。

いやぁ、かっちょええすわぁ。。

こんな風に歳をとってほしいものですね、世の男性諸君には。

しかも、『EXポーズ』まで追加されました。

オイゲン 水着バージョン EXポーズ

・・・50歳。

どうなってんだ?ファータグランデ空域。

■『SSR』リミテッドVer.

武器が本体。キャラはおまけ。

・・・すいません、言い過ぎました。

いや、私は好きですよ、リミオイゲンのキャラ性能
(まともに使ったことないけど)

羽織っているマントは、『現役騎空士時代のモノ』なんですよね。

・・・っていうか、若返ってません?

どうやら、このマントには『若返りの秘術』が施されている模様。
(欲しい。)

■おまけ。正月スキン

似合うなぁ。。

もうおなかいっぱいですごちそうさまでした。

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あとがき

そういえば、オイゲンって眼帯してますよね?

隻眼なんでしょうか?
(その辺のエピソード、探したんですが見つからなくって…)

それか、今後『俺の左目を潰した宿敵』みたいな展開、あるんでしょうか・・・。

もしかして、『ものもらい』が治らないとか・・・無いですね。

男性キャラ紹介はあまりテンション上がらないので、この辺で。

では。

最後に、皆様へ
『ヒヒドロするおまじない』
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よしなに。(‘ω’)ノ

※周知のことではありますが、当初、CVは藤原啓治さんがご担当されていました。

惜しくも2020年4月にご逝去されて、現在は『山路和弘さん』がご担当を引き継いでおられます。
藤原さんは個人としても思い入れの深い声優さんで、亡くなられた当時の悲しみは、今でも鮮明に覚えています。
心の底から、ご冥福をお祈り申し上げます。

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